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ウイグル産 アマゾナイトブレス

ウイグル産 アマゾナイトのブレス

<ご注意> 8月19日(月曜日)までにお支払い可能な方に限らさせて頂きます。



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8mm  

6,400円(税別)


8.5mm~9mm  

7,200円(税別)


9mm 

8,000円(税別)


9.5mm 

8,800円(税別)


10mm 

10,400円(税別)


10.5mm 

11,600円(税別)


11mm 

12,800円(税別)


<ご注意> 8月19日(月曜日)までにお支払い可能な方に限らさせて頂きます。



【アマゾナイト】
ストレスを解消し、思考力や想像力などを増強する働きが
あると伝えられています。
アマゾナイトは古くから希望を象徴する石として大切にされてきました。
優柔不断に陥っている時に身につけると、
よい効果を得られるといわれています。
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2019年9月4日 長野県 諏訪大社4社ご朱印ツアー開催します!

こんにちは


エンジェル ストーンの青木です。


いつも有難うございます。


9月4日 長野県 諏訪大社巡り 4社ご朱印ツアーの件


詳細をお知らせします。


<流れ>

グリーンガーデン 武蔵藤沢 午前8時出発


諏訪大社 

上社前宮 10時00分 到着予定(30分滞在)
  ↓
  ↓
上社本宮 10時45分 到着予定(30分滞在)
  ↓
  ↓
下社春宮 11時45分 到着予定(30分滞在)
  ↓
  ↓
下社秋宮 12時30分 到着予定(30分滞在)


※途中タイミングを見て昼食をとります。


※既に下見をしましたが、長い階段、急傾斜はほぼありません。


少し階段を登り、その後数分歩く程度です。


※14時頃までに『秋宮の参拝』が修了し、天気が良ければ面白い場所にご案内します!


申込みご希望の方は、info@angel-ps.com までメール下さい。

初めての瞑想~リラックスから無心無我、瞑想へ~

開催日: 7月15日  10時~11時45分頃まで


『ハリマンヨガ☆初めての瞑想~リラックスから無心無我、瞑想へ~』

瞑想は難しいものではありません。

それていて、心と体を静けさの中で整えてくれます。

このワークショップではからだを緩め、くつろぐことから始めます。

からだが安らぐと、こころも安らぎはじめます。

安身、安心、くつろいであることが瞑想の出発点です。

たっぷりと息を吐いてリラックスが深まると無心が起こります。

そして、無心から無我へひろがり、瞑想が起こります。


瞑想とはがんばってやるものではなく、自分のがんばりを手放したときに起こるものです。

ですので難しいことはやりません。

やさしくシンプルにカラダをゆるめ、息を吐いて安身安心~リラックス~無心無我~瞑想へと一緒に進んでいきます。


瞑想は一人でやるよりも、習熟した人と一緒にやるとより深まります。

リラックス、無心無我、瞑想を体験したい方、どなたでもどうぞご参加ください。


【予定している内容】

・がんばらない動きでカラダをゆるめる

・骨盤を中心にカラダをゆるめる動き

・たっぷりと息を吐く

・無心に還る動き

・無心が起こる意識の方向

・気づいている意識に気づく瞑想

・瞑想

 など。

【このような方におススメです】

・瞑想をやってみたかったけれど敷居が高かった方

・とにかく一度瞑想を体験したい方

・カラダを緩めほどきたい方

・深くリラックスしたい方・忙しい頭、ココロの中のおしゃべりをお休みさせたい方

・カラダ、ココロ、在り方を整えたい方

・リセットしたい方

・空っぽになりたい方

・どなたでも


【その他】

・胡坐や正座がきつい方は椅子でやっていただいて大丈夫です(会場に椅子の用意あり)

・ヨガマットお持ちください

・体の固さ柔らかさは何も関係ありません

・ご自分のお飲みになるお水をお持ちください

・タオルお持ちください(アイマスク代わりに使用します)


【ハリマンProfile】YUJI HARIMA

東京都国分寺市・文京区を中心に全国各地でヨガ教室、ワークショップを開催。

劇演出家の竹内敏晴氏、野口体操(野口三千三氏・羽鳥操氏)、プラーナヨガの望月勇氏に学ぶ。


小さな「わたし」を超えた「いのち力」に魅かれ、オリジナルなヨガを展開しています。

2008年ヒマラヤ聖者ヨグマタジ相川圭子氏のディクシャを拝受。

2015年宮井陸郎シャンタンのアウェイク二ングコースにてアンマバガヴァンのディクシャギバーとなる。

ハリマンヨガのモットーは「シンプルに、ほんとうにやってみる」「知識より、体感」です。

フィジカル(身体)だけではく、心の「静寂」「純粋意識」にもフォーカスしたヨガです。 【ハリマンヨガとは】
ハリマンヨガとは言葉の意味で言うと「HARI=HOLLY MAN=人間」、聖なる人間 という意味です。
内容は気功・ヨガ・体ほぐしをミックスさせたオリジナルな「ゆるヨガ」とも言えます。
からだの不要な緊張を「ゆるめ、ほどく」ことは、すべての出発点です。からだを安らがせ、安心させてあげる。そうすると心静まり、安らぎます。
それから、ポーズやエネルギーワーク・呼吸法などでエネルギーを満たしていきます。
ここでいう「エネルギー」「パワー」とは単に「力強さ」のことだけではなく、深く澄んだ宇宙の純粋なエネルギー。美しさや清澄さを感じる力、それらが湧いてくるエネルギーです。
ハリマンヨガは今ある自分に何かをつけくわえて強化していくものではありません。
その反対に「Re・Lax(再び・ゆるむ)」し、余分なものを「Re・Lease(再び・手放す)して「イノチの自然」を取り戻していくための

「場」であり「方法」です。
フィットネスジムや通常のヨガ教室とはずいぶんと違うオリジナルなものです。
寝転んでゆるゆるとからだを揺らしたりポーズをとったり、力を抜いて内なる緊張をほどいていきます。

氣・エネルギーで氣脈が浄められ、Chargeされ、心身の健やかさを取り戻していけます。 
Yogaとは本来「つながる」という意味です。
はじめての方、身体の硬い方、どなたでも無理なくできます。

そもそも、体が硬い・軟らかいなどヨガ(自分自身につながる・還ること)に何の関係もありません。
「本来の自分自身とつながりたいか」「在り方・生き方をもっと自然なものに変えて行きたいか」それだけです

自分の「からだ」「在り方」をほどきたい方、どうぞご参加ください。
易しくシンプルに自分の「からだ」「在り方」を深く体感していただけます。
生き生きとした『いのちの弾力』をとりもどしましょう。  

波動勉強会に参加して頂いた感想(2019年4月29日及び、5月2日開催)

2019年4月29日 第1回 波動勉強会を開催しました。

当初2名の参加予定でしたが、結局7名が参加されました。

6名が会員様で、1名は会員様のお友達(当日会員登録して頂けました)

とりあえず手探り状態で1回目を終えました。

感想は以下の通りです

①Yさん

面白かった!のと、石の波動って考えたことなくて、石それぞれ、感覚的にですけど、

石にも顔?(性格?)があるんだなと思ったのが今回の感想です。

石も生きているっていうのは、知識では分かっていたけれど、

実際にこうやって手の上に乗せてみると、感じ取ることが出来たのは、私的には大きな収穫だと思います。

自分が持っている石たちを身につけていても、そこまで意識していなかったので、余計かなと思うのですけどね(⌒-⌒; )

石そのものにたいしては、本当に、石が凄く可愛いって思うくらい、愛着はあるんですけどね~。

石も、きっと人(持ち主)を選ぶんだな~とも思いました( ̄▽ ̄;)

タイミングがあえば、また参加したい、参加させていただきたいです。

とても貴重な楽しい時間を作っていただき、ありがとうございましたm(_ _)m


②Tさん

波動勉強会ありがとうございました。石によってこんなに感じが違うのかと驚きました。

頭が痛くなったり、背中が暖かくなったり、ほっこり癒されたり、

いろいろな石に触れたので、少し石疲れしたみたいです。

明日うちの石達でやってみます。

それと私にもオーラが見えた❗のは感動でした。いい経験をありがとうございます。


③Iさん

天然石が好きなメンバーが集まったようで、楽しく勉強できました!

人それぞれの感じ方があるんだぁってびっくり。あたりまえなんですけどね〜

波動ってこんなかんじなんだぁって実感しました。


④Tさん

いろんなストーンの波動を試すことで、初めて感じる感覚をじっくり味わえました(^ー^)

また、参加者各々の感想は感じ方のバリエーションが豊富なことを知ることができ

自分の受ける感覚のヒントとなりました。

こんな感じ方するかな?

あんな感じ方するかな?と

感じ方を模索するようになりました( ̄▽ ̄)ゞ

こんな感じ方しかないと固定観念化してきたところでの勉強会は、

視野を広く持つきっかけとなり

もしかすると、なんらかの成長があるかも知れませぬ(*^▽^*)

ありがとうごさいましたm(_ _)m


⑤Mさん

自分で、感じるコトが、出来るのか? と 不安がありましたが、

勉強会に出て、あぁ!そういう事なんだと理解出来ました。

あれから、家で、時間を見つけては、石の波動を感じたり、手のオーラ を みています。

ありがとうございました


<5月2日も開催し、4名が参加されました>

①Tさん

本日はありがとうございました(^^)

元々、パワーストーンに興味を持ったのは、以前に体調を崩してしまい、

健康祈願という思いで身に付け出しました。

今までは石の持つ力や意味などの情報だけで身に付けていましたが、

今日の勉強会で、石の波動やオーラを実際に体感することが出来たので、

今後は、波動なども感じながら石選びや身に付け方に活かしていけたらなと思いました。

ありがとうございました(^^)


②Yさん

今日は、とても楽しかったです。

知らない人とで、ちょっと緊張しましたが、みなさん気さくで面白かったです。

波動は、レイキ習った時にあんな風に説明してもらってないので、

霊感みたいに感じる人とそうでない人がいるのだと思ってましたが、

物理的に説明してもらうと、誰でも感じるんじゃん!と目からウロコでした。

それでも、ほかの皆さんみたいに、ビリビリ、とかゾワゾワとか、そんな強くは感じませんでした。集中力かな?(^_^;)

自宅に帰ってから、静かな部屋でゆっくりと感じたらお店の時よりはわかりました。

他の人がこう感じる!という言葉に焦ったりしていた感もありますかね(・・;)

またイベント、日があえば色々参加します!楽しみにしてます。ありがとうございました!


③Tさん

今日はありがとうございました。

すごく貴重な体験でした!

他の方は凄く強く感じられていたので、少し鈍いのかな…と心配でしたが💧

アドバイスされた通りにしてみたら、わずかながらも感じる事ができました。

石によっては、温かく感じるものだったり、掌の上で動いている感覚だったり、違いがある事も知れて良かったです。

オーラも教えていただいた方法だとすぐに色まで見えたので感動しました!

レイキと波動とオーラと…不思議現象💦 笑

内容たっぷりで凄く充実してました。

また参加させていただきたいです。


レイキヒーリングは世界中で認められています。

日本経済新聞の記事・アメリカを代表する病院がレイキ活用


アメリカを代表する総合病院の「べス・イスラエル」にて、代替治療の一つとしてレイキが使われており、



2004年1月13日に日本経済新聞夕刊の一面、「アメリカのかたち」という記事の中で紹介されました。


日本経済新聞夕刊のレイキ記事


全文を紹介します。



ラベンダーの香り漂う部屋に横たわると、腕を解きほぐすマッサージが始まった。



手に握った温かい石がつぼを刺激する。



顔にかけたビデオ・ゴーグルではお気に入りの映画が進行中だ。



心地良さに浸っていると、優しい声が。



「では口を開けていただけますか」



ニューヨーク市の歯科医ローゼンバーグさんは治療に癒しを組み込んだ。



痛い、怖いといった不安を取り除き「歯科医をリラックスする場に変えたかった」という。



これがストレス社会に生きる米国人に受け、いまや”癒し系歯科医院が全米に続々と登場しつつある。



「ほら、入っていきますよ・・・」。



患者の背中にあてた医師の手から「気」が放たれる。


「Reiki(霊気)」と呼ばれる治療法を施すのは、街の小さな民間療法施設ではない。


米国を代表する総合病院、べス・イスラエル(ニューヨーク市)だ。


はり治療などの効用に着目し、米最大の代替医療センターを開いたのは2000年。


西洋医学一辺倒だった名門病院に風穴を開けたのは、患者の健康維持への執着だった。


「効果的な治療法をよく勉強している」と責任者のメレルさんは認める。



南西部砂漠地帯にあるアリゾナ州ツーソンに全米から客を集める高級リゾートがある。



「健康合宿」が売り物のキャニオン・ランチだ。



フィットネスや医師団による診療を一時間刻みでこなしていく。



平均七日間の滞在中には運動や料理などの健康管理術も学ぶ。



参加するのはベビーブーマー層が中心。



合宿を終えたローゼンブルームさん(52)は「本当に若返ったみたい」と満足げだ。



「高齢期に入り、気力に体力が追い付かなくなった親の世代への反省が背景にある」とフロスト執行副社長は解説する。



悩める超大国アメリカ。



医療、教育、治安など社会の断面に顔をのぞかせる問題は根深いが、それを商機ととらえ、問題を解決していくたくましさも失っていない。草の根に広がる新しいビジネスを探してみた。



東京新聞の記事・アメリカ軍がレイキが活用


東京新聞朝刊米軍のレイキ活用記事

「米軍 東洋医学を活用」という記事が、2010年7月4日に東京新聞朝刊の国際ページに掲載されました。


この記事の中で、米軍がレイキを活用していることが紹介されております。



全文を紹介します。



二〇〇一年の米中枢同時テロ後に米国が始めたアフガニスタン戦争での米兵の死者は、


今年五月末に計千人に達し、厳しい戦闘が続いている。


〇三年開戦のイラク戦争と合わせ、個々の米兵の戦場派遣は複数回に及び、


心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断される米兵も〇七年以降、年間一万人超で推移。



問題の深刻化とともに、米軍は東洋古来の鍼(はり)や日本発祥のレイキ(霊気)など、



西洋医学に代わる「代替医療」を治療に積極的に導入し始めた。 (米南部テキサス州フォートフッド)



 「家にいてもドアがばたんと閉まる音がすると、あわてて床に伏せ、もう(戦地ではないので)銃など近くにないのに、手に取ろうとしたものだ」




 テキサス州オースティンの大学院で東洋医学を学ぶトニー・ベイルズさん(39)は、



〇七年にイラクから戻りPTSDと診断された当時を振り返る。



 最初の戦地派遣は〇三年に十カ月。



二度目は〇五年から十六カ月に及び、衛生兵として、反米武装勢力の攻撃で死亡した米兵の遺体の収容に当たった。



イラクでは陸橋の下などに爆弾が仕掛けられるケースも多く、「今でも(米国で)陸橋を車で通る時は怖い」と打ち明ける。



PTSDとの診断後、最初は西洋式精神医学の治療を受け、抗うつ剤を投与されたが、かえって症状が悪化。



不眠症への対応として自分でアルコールを用い始めた。



 一方、イラクで背中を負傷した際に有効だった鍼治療が精神的な機能障害に対しても使われていると知り、



〇七年夏、民間の医療機関で鍼治療を再開。



最初の治療後に約三十時間も眠った。



週一回の治療を続けるうち、数カ月でPTSDが改善した。



 「ばかげた戦争だと感じる。でも、まだ親友たちが戦場にいるので複雑な思いだ」と話すベイルズさん。



自らも鍼の技術を習得。自身と同じ症状に苦しむ多数の患者を助けるため「一生の仕事にしたい」と願っている。



 米軍によると、アフガニスタン、イラクの両戦争に派遣され、PTSDと診断された米兵は、



〇二年には百三十八人だったが、その後、急増。



〇七年に一万一千六百六人と初めて一万人を超え、〇八年には一万四千八十一人、昨年は一万三千二百六十三人だった。



 「米軍で、最初にPTSDの治療プログラムに鍼を導入したのは〇七年。



この基地では年間約三百人に鍼治療をしているが、施設と人員を増やせば(患者数は)二、三倍にも増えるだろう」と陸軍フォートフッド基地の臨床心理学者ウェッシュ博士(67)は話す。



 「PTSD患者は神経系統に極めて複雑な問題を抱えており、多くの兵士は痛みを訴える。



頭痛は他の治療法ではあまり効果がないが、ここで行う鍼、マッサージ、レイキなどは、ほとんどのケースで痛みを軽減させ、有効に機能する」とウェッシュ博士。



 手を使って体内のエネルギーを調整するとされるレイキは、米国立衛生研究所の研究対象。



博士は「(二十世紀初めに)日本で生まれたレイキは一九四〇年代にハワイへ伝わり、その後、各地へ広まった。ここでは三人の専門家が患者に対処している」。
 

こうした代替医療を受け、症状が改善して再び戦地へ赴く米兵もいるという。

プロフィール

Angel   Stone

Author:Angel Stone
エンジェル ストーン
埼玉県入間市
グリーンガーデン
武蔵藤沢 C棟2Fにある
パワーストーンのお店。
オーラ撮影やレイキヒーリングであなたに合った天然石をお選びいただけます。
そんなエンジェル ストーンで働く"石好き"スタッフの石への想いからどうでもいい話までを綴っています。
読んでいただけたら嬉しいです!!

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